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新しい業務が始まり、
新しい技術に触れる事が出来る。

コンテンツ

01システムライフとの出会い

全保連の社員から紹介してもらった。

当時は、全保連のシステム保守要員は1人だけで、人手が足りなくなっているので探しているということだった。

システムライフとの出会い 写真

02システムライフに決めたワケ

前職はシステム開発会社に勤めていました。大企業の二次受けだったこともあって、納期の要求も厳しく、また、県外への長期出張も多かった。

ユーザーに近いところで働きたいという気持ちを強くもった。
沖縄で、落ち着いて働きたかった。

03システムライフのむかしむかし話

会社で使用するPCを量販店で購入してポイントが結構貯まった。
当時近くに量販店がなく、少し遠くまで行くこともあった。

04仕事のやりがい

新しい業務がどんどん始まる。新しい技術を活用しないと追いつかない。
新しい技術に触れるのは実に楽しい。

05今、取り組んでいる仕事

データベースの再構築。
現行システムと、外部システムとのWebAPI連携接続。

06今、プライベートではまっていること

んー、卓球頑張ってます。

07休日、何やってる?

読書してることが多いですが、ジョギングしたり、卓球の練習したりしてます。
子供がスポーツやってるので、応援にいったり。

08成功体験

もう何年も前ですが、動作がかなり遅いということで、画面起動都度データ取得していたものを、データの取得タイミングを変更したところ劇的に改善しました。
⇒数年後の現在は、また遅くなってきてますが(笑)

小さいデータの取得でしたが、同じようなデータを何度も取得するような処理があって、
そこを一度だけ取得するように変更したところ、当時としては劇的に改善しました(年末でしたねぇ)。

プログラム的には大きな修正ではなかったですが、データ取得のタイミングを変更するだけで、相当な効果があったため、些細なことが全社的に見るとすごい効果が出ることを実感しました。

うれしかったこと 写真
失敗談 写真

09失敗談

入社したばかりの頃、業務もシステムもあまり知らないときに、プログラム修正してリリースしたら、想定していたところとは別のところで障害が発生してしまい、
プログラム戻して、全社的に端末再起動をお願いすることになり、迷惑をかけました。

全体を知らないと、怖いことになると思い、全保連の業務理解のため、ことあるごとに全保連の人に電話して聞いたり(あの頃まだ内線がなくIP電話でした)、
ライフプラン(基幹システム)は時間のある時にほとんどのプログラムを見て、どのように処理しているのか把握していき、「ライフプランの中の人」と言われるぐらいになりましたねぇ。

10全保連のオモロイ人とのエピソード

オモロイ人とのエピソードとはなかなか難しいですね。
入居者管理システムのリプレイス時のUATで、名波さんと残業してテストしていることが多かったのですが、何度か日が替わるぐらいまでテストしてることがあって、
0時になると、どなたかの時計のアラームが鳴りだすという。。。
初めて聞いた時は、ちょっとびっくりでした。

全保連のオモロイ人とのエピソード 写真

11システムライフの人とのエピソード

あるプロジェクトが佳境を迎えていた頃、津波古さんと遅くまで残ることが多くて、自分の学生時代の話とか、娘さんの進路の話とかでよく話をしました。
毎年4月中旬の土曜日に、近くの公園で花火大会があるのですが(琉球海炎祭といいます)、何年か連続で一緒に事務所で、花火の音を聞きながら仕事したりしました。
窓ガラスが揺れるほど響くので、あまり仕事ははかどりませんでしたけど(笑)

12システムライフが働きやすいワケ

上下関係がほとんどないこと。
最近は忙しすぎてできませんが、業務に直結しないことでもやりたいと思うことがあれば挑戦できるところ。

13システムライフの変なところ。

プログラムを自分の書きたいスタイルで書けること。
システム会社では、普通システム開発上の規約があって、その通りにということが多いですが、人それぞれに書きたいスタイルで書いてます(笑)
弊害もありますが、プログラマとしては、あまり制限されなくてうれしいです。

1日の流れ

1日の流れ

  • 9:00~9:30
  • メールチェックなど。
  • 9:30~12:30
  • 保守運用対応(機能改善、障害対応)。
  • 12:30~13:30
  • 昼休み。
  • 13:30~15:30
  • 仕様に関するミーティングなど。
  • 15:30~18:00
  • システムの仕様調整、及び構築新技術についての情報収集(お勉強)。

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