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入社を決めた理由

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説明会や面接で出会った社員が親身且つ魅力的で、私もその一員になりたいと思ったことが決め手です。
内定式では、会場に入ると私が名前を名乗る前に名札を渡されて驚きました。後に担当者から、事前に20名以上の内定者の顔と名前を覚えてきたと伺いました。まだ直接お話をしたことがないのに覚えて頂いていることが嬉しく、この会社はきっと「人」を大切にする会社なのだと心に残りました。
また、家賃債務保証というサービスは馴染みがなかったのですが、日本の少子高齢化に伴い今後需要が増えていくサービスになるのではと思ったことも理由の一つです。

入社前と入社後のギャップ

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入社前はどの部署に配属されるのか、うまくやっていけるのかなど不安が募りましたが、入社後、それは心配無用だったと気付きました。新入社員研修では、各部署の仕事を体験し、自分がそこで働くイメージを明確にすることができました。
さらに、配属後は指導員の先輩がついてくれるため、分からないことや大変な思いを一人で抱え込むことはありません。研修も充実していて、入社して2年経った今でも、定期的な勉強会や外部研修に参加し、日々自分をアップデートできる環境に感謝しています。

今後の目標

 

必要とされる人材になることです。
今はまだ、先輩にアドバイスを求めることや、私の考えや思いをくみ取り、うまく引き出してもらっていると思う場面が多いです。私が思う当社の長所は、風通しが良くサポートが手厚いところなので、今後は後輩にアドバイスしたり、研修で指導をしたりするくらい知識とバイタリティーのある人材になることが目標です。
そして、どの部署でも「あの人が欲しい」と言ってもらえるような人材になりたいです。

学生の皆さんへのメッセージ

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自分の可能性の幅を狭めないことが大切だと思います。
私は就職活動で、業界業種を絞りすぎなかったことにより、様々な企業と出会い選択肢が広がりました。 また、パンフレットやインターネットで得る情報以上に、説明会や会社見学、面接で直接社員と話すことによって得る「生」の情報がどれだけ貴重なのかを実感しました。簡単に手に入るものより、自分の足で時間をかけて得た経験は、社会人になった今でも鮮明に覚えていますし、志望動機やエントリーシートも深みのあるものに仕上がると思います。
ぜひ、皆様の努力が実りあるものになるよう応援しています!