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契約書類について

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契約書の記入方法

代筆や記入漏れがある場合や、賃借人と連帯保証人の捺印欄が同一印で捺印されている場合などは、保証をお引き受けできない場合がございます。
また、領収書欄に誤りや訂正がある場合は契約書の再作成をお願いいたしますのであらかじめご了承ください。

契約書の画像01

  1. 契約日欄には賃貸借保証委託契約の締結日を、保証開始日欄には新規契約の場合は入居予定日を、既に入居中の場合は回答書【承認書】に記載の承認日をそれぞれご記入ください。
  2. 回答書【承認書】記載の保証プランから選択し、〇をご記入ください。
  3. a~b以外に毎月定額で家賃とともに支払われる費用がある場合は「eその他」欄に費目および金額をご記入ください。また、月額賃料欄にはa~eの合計金額をご記入ください。
  4. 初回保証委託料および年間保証委託料は回答書【承認書】記載の金額をご記入ください。
  5. 領収書欄は訂正不可ですので金額に間違いのないようにご注意ください。
  6. 現在お住いの住所および氏名を自書のうえ、賃貸借契約書と同一印でご捺印ください。
  7. 賃貸人に署名いただき、1枚目および2枚目にご捺印ください。

「契約書の記入方法」PDF版をダウンロードいただけます
契約書の記入方法〈41版〉
契約書の記入方法〈42版〉

契約書の訂正方法

契約書の訂正が必要な場合は、以下の内容に従い正しい処理を行ってください。
なお、訂正処理が誤っていると保証をお引き受けできない場合がございます。

  • 契約書の訂正は、訂正箇所に二重線を引き、契約書に捺印したものと同一印を訂正印としてご捺印ください。
  • なぞり書きがある場合は訂正いただくか、新しい契約書に書き直しをお願いいたします。
  • 各捺印欄にスタンプ印(シャチハタ等)はご利用いただけません。
  • 印影が重なっている場合や不鮮明な場合は、訂正のうえ余白に再度捺印いただくか、新しい契約書に書き直しをお願いいたします。
  • 氏名のフリガナ欄は必ずご記入ください。
  • 賃貸人様の押印欄は、賃貸人様が法人の場合は法人印で、個人(個人事業主を含む)の場合は個人印(もしくは屋号印)でご捺印ください。
  • 契約書は複写式ですので、2枚目以降にも訂正処理をお願いいたします。

契約書の画像02

  1. 賃借人様・連帯保証人様双方の印で訂正してください。
  2. 協定不動産会社様の印で訂正してください。
  3. 訂正印は不要です。
  4. 領収証欄は訂正いただけませんので、新しい契約書に書き直しをお願いいたします。
  5. 賃借人様の印で訂正してください。
  6. 連帯保証人様の印で訂正してください。
  7. 賃貸人様の印で訂正してください。

「契約書の訂正方法」PDF版をダウンロードいただけます
契約書の訂正方法〈41版〉
契約書の訂正方法〈42版〉