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入社を決めた理由

新崎裕輝の画像01

人事担当者の雰囲気が一番良いと感じたからです。合同企業説明会に参加し数社の話を聞いたのですが、全保連のブースでは、他社への就職を希望している学生に対しても、人事部長が親身になってアドバイスをしている姿が強く印象に残りました。
そこで興味を持ち企業研究を重ねていくと、沖縄で誕生し業界のトップを争っていて、今後も成長していく企業だと感じました。また、社長の「会社を育ててくれた沖縄のためにできることをしたい」という考えに心を打たれ、そんな環境で自分自身も会社と共に成長したいと思い入社を決断しました。

入社前に思っていたことと入社後のギャップ

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やはり入社する前は、いろいろと不安になるものですよね。上司が嫌な人だったらどうしようとか、残業ばっかりだったら……と、考えても仕方がないネガティブな想像をしては不安になりました。ただ、入社してみると、雰囲気はアットホームで、新入社員が伸び伸び仕事できる環境。育てるプロセスもしっかりしていますし、すべて無駄な心配でしたよ(笑)。悪い予想がことごとく外れたという意味では、そこがギャップといえばギャップですかね。

今後の目標

頼られる存在になること。
入社2年目、自分の至らなさを痛感する毎日ですが、周りにはどんなに忙しいときでも相談に乗ってくれる頼もしい先輩方がいます。その先輩方のようにまずは自分も後輩に頼られる存在になれたら、というのが短期的な目標ですね。すでに後輩にあたる人たちが入社してきたので悠長なことは言っていられませんが、きちんとステップを踏んで着実に成長していけたら、と思っています。
将来的には地元の沖縄本社で働きたいですね。今はまだまだ修行の段階ですが、だからこそ激戦区の東京に配属されたのは自分を高めるうえではチャンスだと捉えています。

学生の皆さんへのメッセージ

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私自身、金融業界だけに絞って就職活動を行っていました。しかし、なかなか思うようにいかず、悩みましたが、視野を広げ、様々な業界に目を向けるようにしました。その結果、それまでは見えていなかった角度から、全保連と出会えて入社できたからよかったものの、もしダメだったらと思うとぞっとします。
いろんな話を聞けば、そこから新たな興味というものが必ず出てくると思いますから、最初から枠を絞らずに、自分が活躍できる可能性がある業界を広く見ておくことが大事かな、と思いますよ。