本文へスキップします。

エディタV2

契約書類についての画像

H1

契約書類について

コンテンツ

契約書の記入方法

代筆や記入漏れがある場合や、賃借人と連帯保証人の捺印欄が同一印で捺印されている場合などは、保証をお引き受けできない場合がございます。
また、領収書欄に誤りや訂正がある場合は契約書の再作成をお願いいたしますのであらかじめご了承ください。

契約書の画像01

  1. 新規契約の場合は入居予定日を、既に入居中の場合は審査結果を通知した回答書の【承認書】の承認日をそれぞれご記入ください。
  2. 回答書【承認書】記載の保証プランから選択し、〇をご記入ください。
  3. a~b以外に毎月定額で家賃とともに支払われる費用がある場合は「eその他」欄に費目および金額をご記入ください。
  4. 契約日欄には契約書を作成した日付を業者および担当者(署名)欄には契約を担当した不動産会社名および担当者名をそれぞれご記入ください。
  5. 領収書欄は訂正不可ですので金額に間違いのないようにご注意ください。
  6. 初回保証委託料および年間保証委託料は回答書【承認書】記載の金額をご記入ください。
  7. 現在お住いの住所および氏名を自書のうえ、賃貸借契約書と同一印でご捺印ください。
  8. 賃貸人に署名いただき、1枚目および2枚目にご捺印ください。

「契約書の記入方法」PDF版をダウンロードいただけます
契約書の記入方法〈北海道・関東・沖縄版> 37版
契約書の記入方法〈東北・中部・近畿・四国・九州〉38版

契約書の訂正方法

契約書を訂正する場合、賃貸人欄の訂正は賃貸人の訂正印を、それ以外の欄の訂正は賃借人および連帯保証人両名の訂正印をそれぞれ捺印してください。
なお、賃借人欄および連帯保証人欄の代筆や同一印を使用した捺印がある場合、契約書の再取得をお願いする場合や、保証をお受けできない場合がございますのであらかじめご了承ください。

  • 契約書訂正は、訂正箇所に二重線を引き、契約書に捺印したものと同一印を訂正印としてご捺印ください。
  • なぞり書きがある場合は訂正いただくか、新しい契約書に書き直しをお願いいたします。
  • 各捺印欄にスタンプ印(シャチハタ等)はご利用いただけません。
  • 印影が重なっている場合や不鮮明な場合は、訂正のうえ余白に再度捺印いただくか、新しい契約書に書き直しをお願いいたします。
  • 氏名のフリガナ欄は必ずご記入ください。

契約書の画像02

  1. 賃借人様、連帯保証人様双方の印で訂正してください。
  2. 回答書【承認書】記載の保証プランから選択し、〇をご記入ください。
  3. a~b以外に毎月定額で家賃とともに支払われる支払われる費用がある場合は「eその他」欄に費目および金額をご記入ください。
  4. 契約日欄には契約書を作成した日付を、業者および担当者(署名)欄には契約を担当した不動産会社名および担当者氏名をそれぞれご記入ください。
  5. 領収書欄は訂正不可ですので、金額に間違いのないようにご注意ください。
  6. 初回保証委託料および年間保証委託料は回答書【承認書】記載の金額をご記入ください。
  7. 現在お住いの住所および氏名を自書のうえ賃貸借契約書と同一印でご捺印ください。
  8. 賃貸人に署名いただき、1枚目および2枚目にご捺印ください。

「契約書の記入方法」PDF版をダウンロードいただけます
契約書の訂正方法〈北海道・関東・沖縄版〉37版
契約書の訂正方法〈東北・中部・近畿・四国・九州〉38版