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契約書の訂正方法について


契約書の訂正方法について


契約書の訂正が必要な場合は、以下の例に従い正しい処理を行ってください。
なお、訂正処理が誤っていると保証をお引き受け出来ない場合がございますのでご注意ください。

 
このページの内容をPDFファイルとしてダウンロードできます。

■ 契約書の訂正は、訂正箇所に二重線を引き、契約書に捺印したものと同一印を訂正印としてご捺印
ください。
■ なぞり書きがある場合は訂正いただくか、新しい契約書に書き直しをお願いいたします。
■ 各捺印欄にスタンプ印(シャチハタ等)はご利用いただけません。
■ 印影が重なっている場合や不鮮明な場合は、訂正のうえ余白に再度捺印いただくか、新しい契約書に
書き直しをお願いいたします。
■ 賃貸人の押印欄は、賃貸人様が法人の場合は法人印、個人(個人事業主を含む)の場合は
個人印(もしくは屋号印)でご捺印ください。
■ 契約書は複写式ですので、2枚目以降にも訂正処理をお願いいたします。


<北海道・関東・九州版>35版 契約書の例

01 賃借人様・連帯保証人様双方の印で訂正してください。
02 協定不動産会社様の印で訂正してください。
03 二重線のうえ、会社印で訂正印を押印するか、スペースがない場合は余白に
「○字削除、○字挿入」と傍記してください。
04 訂正は不要です。
05 領収証欄は訂正はいただけませんので、新しい契約書に書き直しをお願いいたします。
06 賃借人様の印で訂正してください。
07 連帯保証人様の印で訂正してください。
08 賃貸人様の印で訂正してください。


◆「契約書の訂正方法」PDF版をダウンロードすることもできます。

 

契約書の訂正方法<北海道・関東・九州版>35版はこちら  
契約書の訂正方法<東北・中部・近畿・中国・四国版>36版はこちら  


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