ホーム > 不動産・管理会社様へ > 契約書の記入方法について

契約書の記入方法について

契約書の記入方法について


記載例に従い、ご記入ください。

代筆や記入漏れがある場合や、賃借人と連帯保証人の捺印欄が同一印で捺印されている場合
などは、保証をお引き受けできない場合がございます。
また、領収証欄に誤りや訂正がある場合は契約書の再作成をお願いいたしますので
あらかじめご了承ください。

このページの内容をPDFファイルとしてダウンロードできます。


35版<北海道・関東・九州版> 記入例 

01 新規契約の場合は入居予定日を、既に入居中の場合は回答書【承認書】記載の
承認日をそれぞれご記入ください。
02 回答書【承認書】記載の保証プランから選択し、○をご記入ください。
03 a~d以外に毎月定額で家賃とともに支払われる費用がある場合は、
「eその他」欄に費目および金額をご記入ください。
また月額賃料欄にはa~eの合計金額をご記入ください。
04 契約日欄には契約書を作成した日付を、業者名および担当者(署名)欄には
契約を担当した不動産会社名および担当者氏名をそれぞれご記入ください。
05 領収証欄は訂正不可ですので、金額に間違いの無いようご注意ください。
06 初回保証委託料および年間保証委託料は回答書【承認書】記載の金額をご記入ください。
07 現在お住まいの住所および氏名を自書のうえ、賃貸借契約書と同一印でご捺印ください。
08 賃貸人に署名いただき、1枚目および2枚目にご捺印ください。


◆ 「契約書の記入方法」PDF版をダウンロードすることもできます。

 契約書の記入方法<北海道・関東・九州版>35版の例はこちら 
 契約書の記入方法<東北・中部・近畿・中国・四国版>36版の例はこちら 


pagetop